Studio Etoile🌟スタジオ・エトワール

「声を通して自分を解放し、自由に表現できる場所」を目指して活動しています。

花と音と舞の演奏会 終演しました/ 雰囲「気」によって音は変わる

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昨日、天使のピアノのある滝乃川学園にて

「花と音と舞の演奏会」に参加させて頂きました🌸

 

桜が満開の中、生憎のお天気でしたが

雨音や鳥の囀りが窓から聞こえ、

自然音と思いもかけずコラボした演奏会となりました🕊

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私の声や、パーカッションの成松さんの鳥笛に応えているように囀りが聞こえて…🐥🎶

 

自然音は音楽上、雑音に取られることもありますが、

時折  思いもかけない抜群のタイミングで音を添えてくれることがあり、、

地球ってすごいなあと思わされます🌎

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(雨の中、学園の桜の前でピアノの新屋賀子さんと🌸なんだか入学式でお母さんに付き添われてる学生みたい😂笑)

 

ちなみに…実はこの時急遽、ラジオ局の取材が入り 

朝からドキドキしながら演奏してました😅礼拝の特集という事なので、演奏部分はオンエアされないかもですが

なかなか良い刺激でした✨

 

滝乃川学園の礼拝堂で演奏するのは3度目ですが、

ここほど演奏する時に愛の環を感じる場所はないです💍

演奏するうちに、お客様の間に金色の環が、繋がっていくイメージというか…

(抽象的なイメージでごめんなさい😅)


なので演奏する私たちも、音が自然と柔らかく、暖かく変わっていきます。

昨日は雨もあったので  更にしっとりとまろやかな響きでした🎶

 

音って、音響や天井の高さなど、物理的な関係ももちろんあるけど、その場所に普段どんな人が来て、どんな風に愛されているか。
要するに 雰囲「気」によって音って変わるのですよねー、不思議🙄

 

逆に、大きさもちょうど良いのに

いくら声を出しても厚い霧のようなものに阻まれて、届かない場所もあります😅

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今日はそんな場所の「気」と音のお話しでした。

雨の桜も色っぽいですが、来年は青空の下  晴れやかな桜も観れるといいなあ🌸

 

続いて今週末は、北区  七社神社さんにて「春光絵巻」のご奉納です。

八重桜が美しい境内なので、お花見をまだまだ堪能したい方も  ぜひお待ちしております🌸

 

 ***

🌸八重桜と観るご奉納「春光絵巻」

「舞の道 観音舞」奉納 ー 春光絵巻 ー

 

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明日 4/9は天使のピアノと♬

もう明日の話で突然ですが、

急遽  国立にある滝乃川学園礼拝堂にて

チャリティーコンサートに出演することとなりました⛪️

 

ここ滝乃川学園には、天使のピアノと呼ばれる日本最古のアップライトピアノがあります。

確か大正時代に造られたと言うことで

ピアノとしてはおばあちゃんなのだけど、、何とも暖かみのある音色が素晴らしいのです。楽譜を照らす蝋燭用の燭台が付いているのも、時代を感じます。

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去年12月、今年2月に続いて3度目の出演となります。

朝の礼拝の後ということで、少し早い時間ではありますが

春の清らかな朝を音楽とともに過ごしたい方、ぜひお待ちしております🌸

 

***

🌸花と音と舞の  音楽会🌸

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チェロの音色
ピアノやギターの調べ
鳥のさえずりにのせて
光とともに歌い 舞い踊る
春の喜びを捧げる朝

天使のピアノの音を収録した
chie /新屋賀子 それぞれのCD発売記念も兼ねて
彩り豊かなひとときを お贈りします。

【日時】 4/9(Sun)10時半すぎ~
    10時からの礼拝にも どなたでもご参加いただけます

【場所】滝乃川学園礼拝堂
     日本最古のピアノ「天使のピアノ」があります。
    JR南武線矢川駅 徒歩10分

【出演】
根来 泉     歌 
新屋賀子    ピアノとうた
井手正人    ギター
成松恵介    パーカッション
chie      チェロ&ボイス
妙香      舞
東泉沙也夏 ほか 観音舞

【参加費】滝乃川学園へのお気持ちの寄附をお願いいたします。

【ご予約・お問合せ】
 ご予約は不要です。
お問合せはアグレアブル・ミュゼ
(042-577-7353)
またはこちらのイベントにコメントをお願いいたします。

花と音と舞の 音楽会

 

伴奏は「命綱」 〜あなたの声に合った伴奏楽器・奏者さんを見つけよう〜

歌にとって避けられない話題、それは伴奏。自分の歌が上手く聞こえるか、下手に聞こえるか…歌手にとって伴奏とは単なる「音を添えてくれるもの」ではなく、「命綱」と言っても過言ではありません。

だから、伴奏楽器や演奏者さんを変えてみると、ガラッと上手く聞こえる事というのも、ままあります◯

 

エトワールで出会った「歌が下手」と思い込んでいる人に聞くと、

「ピアノやギターとしか共演経験がない」「自分に合った伴奏者さんと出会った経験がない」

 

人がとても多いのです。

 

私も例外ではなく、大学で古楽と出会い、リュートと演奏するうちに「こんなに自分の声がナチュラルに出る楽器があったんだ!」と目から鱗でした👀✨

たぶんリュートと出会わなかったら、音楽を続けていなかったと思います😅

soundcloud.com

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(↑これがリュート。ルネサンス時代に黄金期を迎えます。繊細な音色ゆえにサロンコンサートには向いていましたが

音楽が商業になるにつれ、たくさんのお客さんを収容できるホールとそれに見合う音量の楽器が必要な時代となり、一度は淘汰されてしまいます。)

 

私の声はオペラ歌手のような声質ではなく、音がじゃんじゃん出る近現代の華やかな楽器よりも、

リュートやハープのような繊細な音色の楽器との方が、相性が良かったのです。

 

 そして、歌の伴奏が得意な人を探すのは、ソロが上手い人を探すより難しいという事実!😱😱😱

ソロと伴奏って違うスキルなのです。歌も、ソロと合唱は違うスキルなのと同じですね。技術の根っこは同じなのに、あまり気づかれていないというか、音楽の面白い側面ですね◯

 

具体的に言うと、歌の伴奏には「寄り添う」技術が必要になります。

どこで歌手がブレスをして、何を感じていて、どんな気分で歌いたいのか?そんな事をオンタイムで拾い上げて、声を乗せてあげる。

そんな難しい技術と心を持った演奏者さんは当然引っ張りだこになるので、その道で音楽生活していける程です。

 

私が古楽以外の場所でも演奏できるようになったのは、

幸いにも新屋賀子さんのような、極めて繊細なピアニストさんや、大須賀聡さんのような器用の極みのギタリストさんと出会えた事が大きいです。

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(お2人ともありがとうございます!)

 

と、私の話になりましたが

歌がなんだか気持ちよく歌えない…という方はぜひ一度、楽器や奏者さんを変えてトライしてみて下さい🙌

エトワールではハープと歌うクラスもありますので、ご興味のある方はこちら

までご希望を添えてご連絡くださいませ^^

 

ではでは、桜も見頃になってきたこの頃、良い日々をお過ごしください🌸✨

 

****

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初めての作曲と 煌めきモーメント

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4/16 の観音舞のご奉納に向けて

初めて作曲らしきものをしました。
木花咲耶姫の曲です🌸

と言ってもコードとか分からないので、単旋律の鼻歌みたいなメロディですが…😅

 

観音舞の主宰である  柳元美香さんからお話しを頂いた直後、駅に行くまでにメロディが降りてきて🌸

 

でも最初は「これってインスピレーションなのかなあ…」と不安で不安で💧

迷いましたが、寝起きの時などにも ふとそのメロディが浮かんでくるので、きっとこの旋律は歌ってほしいんだなあと思って採用💡

 

そして先ほど、ピアニスト新屋賀子さんの神業によって美しくアレンジされた音源が届き

なんだかとってもとっても感動しました( ; ; )言葉にならないけど、魂が震えるような気持ち。

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(この桜のお写真も、賀子さんが撮って下さいました╰(*´︶`*)╯)

 

ここ1年ほど音楽を本格的にやり始めて、
特に日本では音楽の地位が低いことや、
演奏家として生きる事の大変さ などは片鱗でも感じています。

でも、音楽に携わっていると 時折奇跡のように、世界中が新鮮な輝きに包まれる瞬間があるんです。
たぶんその一瞬のためにみんな音楽やってるんじゃないかな😅

 

で、その最新の「煌めきモーメント」が、この初作曲音源を聴いた瞬間でした。

あーーー なんだか、生きるって美しいなあ、よかったなあ╰(*´︶`*)╯当日も、神様が喜んで下さるといいなあ。。

 

ご奉納は4/16。舞姫さま勢揃いの贅沢な舞台です。北区にある七社神社さんにて。観覧無料、雨天決行です。

 

🌸「舞の道 観音舞」奉納 ー 春光絵巻 ー

今日はもうドキドキしながら眠りにつきます😆ふふ〜╰(*´︶`*)╯

私の音楽武者修行

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仕事でも習い事でも何でも、何かを極めるには

我を忘れて打ち込むことが必要な時期があるように

 

音楽という現場も、何から何まで「やってみる」武者修行の時期が必要なのね、と最近ある人に相談して思いました💡

 

ここ1年、ありがたいことに元々いた古楽以外の現場にも呼んで頂き

 

現代音楽や舞踊、影絵とのコラボ、

また主催者さんからのリクエストとして舞いながら歌う、とか🎶💃

音楽や振りそのものの創作を任せて頂いたり…自由裁量も増えました。 

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が、その反面もうフラフラというか、

あらゆるジャンルを横断しすぎて頭がついていかないというか

そういう現象にも遭遇しました😅

 

昨日は現代音楽で、今日は古楽で17世紀イギリスへ…その次の日はまた巻き戻って今度は映画音楽。

軽いパニックというか、「頭のスイッチが切り替わらないいい〜〜!!」で、フラフラに😅

 

特に古楽はピッチが現代と違って半音下になるので(A=415で演奏します)

もう、頭の中のG(ソの音)が415なのか、440なのか、はたまた442とかになると「私の知ってるGじゃないいい!(半泣き)」みたいな😅

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(古楽はそもそも楽器が現代と違うのでピッチも違うのです。奥の楽器はピアノでなくチェンバロと呼ばれるもの。)

 

(ちなみに私は絶対音感はあるのですが、黒鍵、つまり半音が分からないタイプの音感なのです🎹だから古楽はギリギリ頭の中の音と楽譜の音がズレなくて大丈夫ですが、アラブ音楽など民謡を演奏した時はダメでした😂)

 

このピッチ問題、伴奏があればまだ良いのですが、アカペラが怖すぎて、本当の事を言えば今もまだドキドキしています💧

 

で、そんなフラフラしていた折にある人(年上のピアニストさん)相談したら

 

「そうやって色んな現場に出て武者修行する時期って絶対必要よ〜💡いいじゃない、たくさん活躍できてるんだし😊」

 

と言われて本当にスカッとしました。

そう、そうですよね💡まだ落ち着かなくて良いんだもんね。

 

また他のあるベテラン演奏者さんには、

 

「それが青春だから!」

 

と言われてこちらもスッキリ。笑

(青春って😂笑)

 

という事で、まだまだ武者修行を続けて行きたいと思います💡💪

4月は舞姫さん達とご奉納に🌸こちらは、ピッチ440です笑

「舞の道 観音舞」奉納 ー 春光絵巻 ー

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 演奏のレベルを上げるのは練習だけではダメで、

本番をやってみないと分からない、というより「本番やらないと分からない事」しかないと思う。

 

いくら勉強してても、テスト受けないと実力が分からないように。

 

ちなみに、タイトルは小澤征爾さんの本「ボクの音楽武者修行」からお借りしました🙋

マルセイユから、スクーターに日の丸をつけてパリまで走ってコンクール受けたエピソードなどなど…🇯🇵

音楽やる人も、やらない人も、圧倒的に面白い本なので是非読んでみてほしい一冊です。

www.shinchosha.co.jp

 

如何でしたでしょうか?今日は個人的な雑感になりましたが、あらゆるジャンルにおいてきっと共通する部分だろうと思います。

お読み下さりありがとうございました⭐

誰でも、自分の声が世界最強!

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春めいてきましたね🌸ということで、ごきげんなアイキャッチ画像でお送りします👼!笑

 

今はプチ仕込みの時期。

4月16日の七社神社ご奉納に向けて、音源作りを進めています。

来週は、レコーディングも。

表に出る(ライブする)時期と、仕込む時期(準備したりレコーディングしたり、レッスン受けたり)を上手く組み合わせて、枯れないように、でも音楽という源泉は絶やさないように、進んでいきたいです🗓💮

 

さて、今日はエトワールらしいトピックを1つ。「自分の声のパワー」を上手く活用しましょうというお話しです。

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ここのところ、なぜダンサーや画家など他のアートジャンルよりも

ミュージシャンはカリスマになりやすいのか考えていました。

 

もちろんダンサーや画家でもカリスマはいますが、一般的な名前を挙げて下さいと言ったらどうでしょうか。

 

マイケル・ジャクソンやビートルズはもちろん、ディーバ系ならレディ・ガガ、ビヨンセ、などなど。

(もちろん声を使うという事と相まって、政治的思想・自分の意見を伝える事にもなり易いのですが、ひとまずそれは置いておいて。)

 

本番歌っていると、だんだん会場の雰囲気が1つになるのを感じます。

始めはバラバラだった個々の空気が調和してくるんですね。

 

嬉しい気持ちで来た人も、ヒリヒリした想いを抱えて来た人も、心配事の只中にいる人も、いるでしょう。

 

でもそれが、演奏を聴くうちに「調律」されてくるんです。

 

演奏を通じて会場が一体になり、皆が心地良い状態へとアップする…

これが、音楽(とくに生演奏)のパワーだと私は感じています。

 

そして声は楽器を通さない分、ダイレクトに伝わります。

 

(だからこそ、演奏者はいつも自分を整えておかなくてはならないし、

自己満足で終わる演奏はしてはならないと思う。)

 

声はその人そのもの、エネルギーの源泉です。

 

ハートにとっても近い位置にあるんです。だからショックを受けると声が出なくなったり、心と声は切っても切れない関係にある。

 

私はそれが、ミュージシャンという人種がカリスマになり易い  1つの要因じゃないかなあと思います💡

 

でも、カリスマでなくても  本来誰にとっても自分の声は本来のピュアな自分と触れ合うツールです。

 

歌うのが苦手な人も、

自分の声で録音したアファメーションを聴いたりすると

とても良いそうです⭕️

(※アファメーション…夢や目標を既に叶った形で書いたり読み上げたりする、認知療法の1つ。)

 

自分だけの声を大切に、そしてそのパワフルさに時折触れてくださいね。

ではでは❄️

喉のための救済アイテム

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喉の調子を良くするにはどうしたら良いですか?とよく聞かれます💡

私たちは身体が楽器のアスリートのようなもので、いくら練習を積んでも避けられない、コンディションの壁。

 

色々なアイテムを使う以前に  心身ともに健康であることが1番大切ですが、

人によって何が原因になるかは違うので、

毎日発声して微妙な変化を感じておくことが大切です🙆

ちなみに私はアルコールの影響はほとんど受けませんが、睡眠不足が1番きます😅

 

しかし、本番前はなにかとナイーブになるので

いざという時のために、普段から救済アイテムを色々試しておいて  いくつかストックしておくと便利です💡私が試したものから少しご紹介しようと思います⭕️

 

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まず、絶対外せないのがドテラ社のアロマオイル「オンガード」。

前の記事に書きましたが、先週末の屋外リハが寒くて熱を出し、扁桃腺も腫れました😹が、半日で良くなった訳にはこのオイルがあります。

オレンジ、シナモン、ユーカリなどを組み合わせたチャイのようなスパイシーな香りで、滅菌作用がとても強くインフルエンザの予防にも効きます💡

 

ディフューザーを使っても良いし、ドテラ社のオイルはそのまま飲用もできるので、うがいの時に混ぜたり、そのまま喉の奥に塗ったり、、

風邪気味かな〜という時は、足の裏に塗って手で湿布をしてから寝ると調子が良くなります🍊

 

ドテラ社は会員制のため、一般流通はしてないみたいですが😅私は友人の奏者さんが会員のため、そこから頂きました🙏

 

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それから、こちらはカルディや成城石井でも手に入るハーブティ🌿スロートティ。

Throat というその名の通り喉のためのお茶です🍵甘草が入っているので少し独特の味ですが、効果はてきめんです。少し濃いめに浸すと⭕️

本番の日はティバックのまま持って行って、お湯を注いで温かいまま頂きます♨️

600円くらいだったと思います。お試しあれ〜🙆

 

 あとは、布のマスクを湿らせて着けたり、大根ハチミツを漬けたり色々小技はあるのですが

どうしても!という時にはこの2つがよく効きます。(特にオンガード!)

 

いざという時のため、持っていると安心度の違う救済アイテム。ぜひ色々試して合うものを見つけてみてくださいね🙌

 

ではでは、体調を整えて春を心待ちにいたしましょう🌸🌸🌸